10時に
グラン打ち帰宅~速達ですと郵便やさん
仲間のぶいちゃんから~何だ?何だ?
「そこには幸せがもう生まれているから」アグネス・チャン
お手紙読むと芦屋のスタッフから励まし寄せ書き
ウルウル
仲間の温かい思いやりに感謝です。
事務局リ-ダ-レモンさんの計らいで皆さんが書いて下さったらしい。
レモンさんもご自分の身とお義母さまの事などでお忙しいのに気配りしてくださり、皆さんの一句一句が心に染みました。
今年のRFLは私にとってアクシデントありで、数時間しか過ごせなかった。わずかなスタッフに事情話して許していただいた。
夫の病気、7月から体調崩し8月に「がん」の疑い~言葉につまる
先ず水を抜き「5リットル」CTなどの検査~「肝細胞がん」
涙は出なかったが、戸惑った。どうしょう?どの程度?
わずかな友人、RFLのスタッフのみに話して耐えた。日赤看護師達に覚悟して襲ってくるであろう事柄を注意して貰う。
9月イベント中、病院と芦屋掛け持ち~少しでもイベント味わう。
手術不可能との事で、塞栓術行なう。くすリが届いたかは?先を見なければ成らない。
今は間違いでないだろうかと思うほど元気に工場にいき指揮をとってるが、夜は早い。肝臓はつかれやすい。
黄疸、合併症出ないこと願いながらの日々です。お酒はすっかりと止め、私よりも食欲ありで(*_*)です。
夫婦で同じ土俵に乗り、「はっけよい、のこった」どちらも残れるように頑張って行こうと・・・今年も沢山の思い出があり・・・
今日まで、夫のがん内緒にして受けとめて下さった友人、RFLスタッフの皆さん、やっと心の重荷が解けました。前向きに歩き「生きる」
有難う、感謝です。
明日は甥っ子の結婚式
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