凹みの気分
ぶいチャンから、造幣局の桜便り写メ~ルでとどく。
看護大学生として頑張っているようす安心![]()
昨日は貧血がひどく
に℡。
退院からずっと悪夢の血尿・・・かなりの量
腎ろうはきれいな尿・・・・直ぐに検査Hb6、1・・・ギャハ-マタマタ輸血
今年になり何回輸血しただろうか?
輸血の間看護師達が覗きに来てくれてきばらししてくれる。トイレに」たたないで良いように尿瓶も用意してくれて、至れりの看護受けて夕方帰宅。
今朝は夫の還暦60才のオメデトウから始まる。
夫が見ても私の凹み見たのは始めてと・・・どんな時もちからずよく跳ね返していたのに・・・・と
自分でもわかる・・・・腎ロウになってからは何となく凹んでいる自分にきずかされる。
ダメだなぁ・・・神さまが与えてくれた試練とご褒美と感謝しなきゃね・・
もっと、もっと大変な人もいる事忘れてはいけないなぁと、戒めてます。
22日骨シンチ、24日抗がん剤・・・・
ホンダさん、ありがとう~妹喜ぶわ~お互いに頑張りましょう。
コンサ-ト頑張って下さい。
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コメント
旦那さま、お誕生日だったんですね。おめでとうございます。私の年代から見ると、「還暦」とは兄貴、お姉さんと・・・と言った感じでしょうか・・・。私は母が72歳ですし、私のところにレッスンにいらしている方の中には、60歳で仕事を退職してから声楽を始めて、生き生きとしていらっしゃる方も多いです。
さて、「凹み」・・・。私が同じ立場なら、ブログさえ書けない心境じゃなかと思います。私もこの病気になって4回手術をしましたが、身体のあちこちに管が付いている間は、違和感というより、精神的な圧迫感の方が強かったですから。
確かに、もっと大変な状況の方がいるでしょう・・・。こんな時に、そのような方に心を向けられるところに敬意を払いたくなりました。
でも、凹んだとき、その気持ちを伝えることも大切なんじゃないかなって思います。
これからの治療や、日々の生活も穏やかに過ごされますように!
投稿: ホンダタケヒサ | 2009年4月19日 (日) 10時33分
ホンダタケヒサさま
今日は真夏のように暑い神戸です。部屋からは出てませんが、夫が半袖姿に。夫にお祝いありがとうございます。今月で60才、58才となる2人です。
ブログはできるかぎり書いておきたいと調子を見ながらです。間が空くと入院?と心配メ-ルありますしね(笑)読んで下さる方に同じ悩みの方などのアドバイスいただけたり、激がはいったりと・・・ホンダさんの思いと同じです。
苦しさ、辛さは自分で乗り越えなくてはならないので、そこは同じように病と闘う仲間の温かいメ-ルが嬉しいですね。
聖子さんが仙台にいらしたらお会いしたいと言ってましたよ。
コンサ-トにむけて頑張って下さい。
投稿: ラピスラズリ | 2009年4月19日 (日) 17時17分